PICライターが発掘された模様


いつ買ったのか忘れた頃に発掘されたマルツのPICライター。
しかもPICマイコンまで。これはまずLチカやってそこから何かやれというお告げなのか。
とりあえず、電源に15V/0.5Aが要求されてるんだけど、そんな高電圧の電源は持ってたかな。
いや、ノートパソコン用電源が使えそうなんだが、今度は電圧が高すぎる。
それに、開発環境とシリアルポートを何とかしなくてはならない模様。
そういえば、EPROMライターってそれぐらいの電圧を要求したんだっけ。
シリアルポートも最近のPCから消えて久しいな。

SHUTTLE SH67H3


メインボードのVersion2.0を買えなかったのが残念だ。おそらく、今載っているCPUがこいつに乗る中ではこの世で二番目にいいやつ。
もう1つ上が本当のハイエンドだけど、わざわざ買う価値があるかどうかは疑問。
古いおかげで、ナントカlakeにあったような脆弱性とは無縁のようなのだが、はてさて。
http://global.shuttle.com/news/productsDetail?productId=1477
スペックは価格.COMのほうが分かりやすいかな。
http://kakaku.com/item/K0000250075/spec/#tab
BIOSはこのバージョンで可能な最高のやつにアップデート「SH67H000.116」
OSには普通過ぎるけどWindows10をチョイス。
メモリは少なめの8GBなので、ブラウザどんどん立ち上げてタブいっぱい開くとあっというまにメモリが不足するような感じ。
普通に仕事するには十分だけどね。

超望遠レンズの世界

長野市内の夜景。姨捨PA下り線展望台からの写真。
ISO-100で13秒の長時間露光で撮影。
カメラボディはPanasonic DMC-G1、レンズはTマウント経由のスリービーチ超望遠。
最低焦点距離800mmで常用1000mmオーバーのレンズだから、倍率だけは凄い。